めざせ!憧れの2輪ライダー

ぐうたライダーの写真日記 平成17年4月分
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目次
H17年
4月  24日(日)  パニアでGO!黒松内ツーリング
H17年
4月  23日(土)  トップケース装着!
H17年
4月  17日(日)  ブレーキ位置とリアサスの調整
H17年
4月  17日(日)  春だ! ZR−7Sで初ツーリング
H17年
4月  16日(土)  GIVI パニアホルダ装着レポート
H17年
4月  15日(金)  セブンで知内町へ
H17年
4月  14日(木)  ZR−7S納車
H17年
4月  7日(木)  GIVIのパニアホルダ到着

平成17年4月17日(日) パニアでGO!黒松内ツーリング
 パニア装着して初のツーレポです。詳しくはここを見てね

平成17年4月23日(土) トップケース装着!

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キーホルダと
ケースのキー

キャンプ用品を
パッキングしてみると
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装着!

後ろから見ると
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レーダー探知機と
クロックを外して
パニアへ
再び取付けると
ハイテク満載の
ゴージャスなコックピットに
変身(笑)

 パニアケースを1個だけ買いました。GIVIのモノキーベース用E36NJ、容量は36L、無塗装黒、シンプルなものでトップ・サイド両方に取付けられます。値段は通常の40L程度のタイプの半分位です。ケースが届くのと同じ日にカワサキから新車購入アンケートのお礼としてキーホルダーも来ましたよ。
 キャンプ用品をパッキングしてみると、思ったよりも入りますが、テントを使ってのツーリングではもう少し大きなものが1個か、これと同じもの2個が必要になるでしょう。2個あれば泊ツーでもバイクを離れるときにヘルメットを入れておけそうです。盗難防止の観点からはホルダを車体に取付けているボルト類に工夫が必要です。
 パニアホルダに取付けてみると、キツイですよ。強く押し付けて完全にロックをかけてやらないと走行中に脱落する危険もあります。説明書によると初めはきついけど使っているうちになじんでくるそうです。
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平成17年4月17日(日) ブレーキ位置とリアサスの調整

 同じ日の午後に行いました。詳しくはここを見てね


平成17年4月17日(日) 春だ! ZR−7Sで初ツーリング
 今年初のツーレポです。ショートツーリングだけど、詳しくはここを見てね

平成17年4月16日(土) GIVI パニアホルダ装着レポート

 天気が良かったのでGIVIのパニアホルダを装着しました。詳しくはここを見てね

平成17年4月15日(金) セブンで知内町へ

 今朝の時点でオドメーターはまだ3km、満タンにしてZR−7S(セブン)の初陣。給油後、バイクを傾けると重いです。230Kg位あるのかな?左側に傾けるときは自分の腰で支えるので楽ですが右側に傾けすぎるとそのまま倒してしまいそう。センスタがけは思ったより簡単でした。平地ならば取り回しの苦労は心配なさそうですよ。
 さて、出発。函館から50km位の距離にある知内町まで仕事です。
 まず発進加速、1速からのダッシュ力はいまひとつ。しかし2速、3速、4速とシフトアップしてスロットルを開いていくと、圧縮された強靭なバネがぐんぐん伸びて行くようなトルク感あふれる加速フィールがあります。この感じはナイスです。コーナリングではフロントからのクイックな向き換えに続いてリアがふんばってバンクして行きます。前後のバランスがとれているといった感じ。駐車場などでの小回りもハンドルの切れ角が大きくて思うように曲がれます。やったことないけどジムカーナにも使えそう。ハンドルの高さもちょうど良くてポジションが楽、その分、周りに目をやる余裕が出てきます。
 ひとつだけ気になったのはシフトペダルのつま先側すぐ内側にシフトレバーのロッドがあって、それを間違えて踏むとシフトダウンできないこと。初めは気が付かないでカワサキのミッションは入りにくいのかなと思っていました。つま先を心もち外へ向けると大丈夫です。
 感想としてはこんなに良くできたバイクなのに何故売れてないのだろう? 私は大満足です。

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平成17年4月14日(木) ZR−7S納車
 本日、納車となりました。函館マジマさんありがとう。詳しくはここを見てね

平成17年4月7日(木) GIVIのパニアホルダ到着
 南海部品からGIVIのフィッティングが届きました。もちろん、カワサキZR−7S用です。商品には1999年から2003年モデル対応とかかれていますが、ZR−7Sは2003年から2005年まで車体の変更がないはずです。バイクはまだ納車されてないので未確認ですけど・・・
 さてと、ずいぶんと大きな箱に入っていますよ。開けて見るとチューブラパニアホルダ(サイドケース用のホルダ)は熱で融けたナイロンのようなもので包まれてガチガチになっています。カッターナイフで慎重に取り除いていきます。包装を解くと言うよりも「発掘」している感じ。トップケース用のベースはきちんと箱に入ってました。部品がそろっているか確かめるために軽く組み立てててみましょう。部品表の中には個数が n.1、n.2というように書いてありますがn.”と書かれているものは入っていません。どうやらバイクから取り外して使う部品のようです。ウィンカ周りですね。
 出来上がってみるとこれは大きいです。特に横幅が広い。約50cm、これにサイドケースを着けたら 幅 1.1m位になりそうですよ。取付けるパニアケースはいつ来るかというと・・・カメラ買っちゃったから当分買えましぇーん(泣)。

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発掘中

仮合わせ完了







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